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- 江戸東京の路地
-
身体感覚で探る場の魅力
学芸出版社(京都)
岡本哲志
- 価格
- 2,090円(本体1,900円+税)
- 発行年月
- 2006年08月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784761512156


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[BOOKデータベースより]
歓楽街、門前町、市場、抜け道、行き止まり…。地形やかつての都市構造の痕跡を残しながら、歴史の流れの中で変遷してきた東京の路地。成長する都市の隙間の佇まいは、往時の人々の生活が甦ってくるようである。時代や成り立ちによって様々な表情を持つ路地空間を読み解き、実際に潜り込んで体感しながら、その魅力に迫る。
序論 路地とは何か
[日販商品データベースより]1章 江戸時代―路地空間の原型の誕生
2章 明治・大正期―ネットワーク化する路地の進化
3章 昭和初期―路地空間の多様化
4章 戦後―組み合わせ路地の迷宮化
5章 高度成長期以降―回遊を楽しむ路地の創造
結 路地論からまちづくりへ
歓楽街、門前町、市場、抜け道、行き止まり…。地形やかつての都市構造の痕跡を残しながら、歴史の流れの中で変遷してきた東京の路地。成長する都市の隙間の佇まいは、往時の人々の生活が甦ってくるようである。時代や成り立ちによって様々な表情を持つ路地空間を読み解き、実際に潜り込んで体感しながら、その魅力に迫る。