[BOOKデータベースより]
ひなげし村にあきがきました。げんきにひとりぐらしをしているホイップの絵本。
[日販商品データベースより]クマのホイップのところへ、「おうちのドアが壊れちゃった」ともぐらのモーリーがやってきた。早速、ホイップがモーリーのおうちのドアを修理してあげると、モーリーが摘みたてのきいちごをいっぱい出してくれて…。
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価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2023年09月発売】

























娘がなぜこのホイップシリーズが気になるのかわかりません。
くまのホイップはかわいく、
小さいのに一人でがんばってるのは素敵なんですが、
一人ぼっちでいることに、かわいそうっていう思いは
沸いてこないようです。
3作目にして、いままでの2作に出てきた他の動物の名前が
判明しました。娘にとってはそれがとってもうれしかった様子。
絵描きのバクがでてきて、
ホイップのお父さん、お母さんと出会ったって!!
それなら、家族が会えるようになんとかしてあげてよぉ、
っていいたくなるんですが、
それは次回のお楽しみーで終わってしまうのでした。(くまのリーさん 40代・愛知県 女の子5歳)
【情報提供・絵本ナビ】