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- 余韻を聞く
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世界文化社
白洲正子
- 価格
- 2,530円(本体2,300円+税)
- 発行年月
- 2006年05月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784418065134


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[BOOKデータベースより]
著者の琴線にふれた「人」と“美”。その日々、積み重ねられた「心」のたたずまいの気高さとやさしさを知ってほしくて…。忘れてはならない“明日”への伝言。
日々録
[日販商品データベースより]ほととぎすのひと声
日本のもの・日本のかたち
謎ときの楽しみ
美術に見るさくら
オランダ陶器
こころに沁む絵
地主さんの絵
たたけば音の出るような実在感
たのしきかな八十有八年―早川幾忠さんのこと
田島さんの絵
福森雅武さんの焼きもの
ほくろのユキババ―文六夫人のこと
追悼
手紙
山懐に抱かれて―旧秀隣寺庭園・大地寺庭園
幻の山荘―大沢池(嵯峨院跡)庭園
葛城山をめぐって―吉祥草寺・九品寺
『井筒』のふる里
著者の琴線に触れた「人」と“美”。その日々、積み重ねられた「心」の佇まいの気高さと優しさを、未公開の手紙62通と随想18項25篇、図版100点余で伝える。忘れてはならない明日への伝言がここに。