ゲスト さん (ログイン)
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
河出文庫 し11ー1
河出書房新社 獅子文六
「私は、東京の乗物の中で、都電が一番好きである」。『てんやわんや』『自由学校』で知られる昭和のベストセラー作家が、失われゆく路面電車への愛惜を軽妙に綴っていく。車窓に流れる在りし日の東京、子どもの頃の記憶、旨いもの…。読み進んでいくうち、次第に時間がゆったり流れていく傑作エッセイ。
なぜ都電が好きなのか“ちんちん”の由来品川というところ泉岳寺―札の辻芝浦東京港―新橋新橋―銀座銀座―京橋日本橋続・日本橋〔ほか〕
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
獅子文六
価格:1,923円(本体1,748円+税)
【1996年04月発売】
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
たかいよしかず
価格:880円(本体800円+税)
【2012年10月発売】
寺山修司
価格:550円(本体500円+税)
【2006年09月発売】
中嶋嶺雄 『中嶋嶺雄著作選集』編集委員会
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2016年05月発売】
1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
「私は、東京の乗物の中で、都電が一番好きである」。『てんやわんや』『自由学校』で知られる昭和のベストセラー作家が、失われゆく路面電車への愛惜を軽妙に綴っていく。車窓に流れる在りし日の東京、子どもの頃の記憶、旨いもの…。読み進んでいくうち、次第に時間がゆったり流れていく傑作エッセイ。
なぜ都電が好きなのか
“ちんちん”の由来
品川というところ
泉岳寺―札の辻
芝浦
東京港―新橋
新橋―銀座
銀座―京橋
日本橋
続・日本橋〔ほか〕