- 光学の原理 2 第7版
-
Principles of optics.7th(expanded) ed.
東海大学出版部
マックス・ボルン エミル・ウルフ 草川徹
- 価格
- 6,050円(本体5,500円+税)
- 発行年月
- 2006年02月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784486016793

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[BOOKデータベースより]
第7章 干渉理論と干渉計(2つの単色波による干渉;波面分割による2光束干渉;定在波 ほか)
[日販商品データベースより]第8章 回折理論(Huygens‐Fresnelの原理;Kirchhoffの回折理論;スカラー理論への移行 ほか)
第9章 回折理論による収差論(収差が存在する時の回折積分;収差関数の展開;3次収差の許容量 ほか)
付録7 Zernikeの円形多項式
光学分野における屈指の名著を大幅に改訂拡張した最新版。本巻では、光学における主要な議論のうちの二つ、干渉と回折を取り上げ、伝統的解説と現代の光学機器に対応した内容を盛り込んでいる。