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[BOOKデータベースより]
毎年、正月には数千万人もの人が初詣に出かけ、その一方で、神道の信者であると答える人は四パーセント。日本人にとって、神とは、神道とは、何なのだろうか?「見える神道」「見えない神道」の二つの側面から考えることで、初めてこの問いに、正面から向き合うことができる。神社、儀式、制度、ネットワーク、神概念、習慣・習俗など、神道の基礎知識をわかりやすく整理する。
神道の二つの顔―「見える神道」・「見えない神道」
[日販商品データベースより]第1部 「見える神道」の今と昔(神道を伝える“回路”―神社と教団を中心とする神道;神道を伝えた“人々”;神道に込められた“情報”)
第2部 「見えない神道」の広がり(「見えない神道」と伝統的な伝達回路;近現代に登場した回路)
日本人にとって、神とは、神道とは何か。現代人にはわかりにくい神道を、「見える神道」「見えない神道」の二側面から捉え直した画期的な入門書。神社、儀式、制度、神概念など、神道の基礎知識を整理する。