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[BOOKデータベースより]
“アジアの風”部門は、世界へのアジア映画の情報発信拠点としての東京国際映画祭という役回りの中核を担う部門です。そしてこの『アジアの風2005』そのものも、単なる作品紹介の域に止まらぬ、世界へのアジア映画の情報発信拠点になることを目指して編集が行われました。
台湾電影ルネッサンス(データで見る台湾映画の現在;ディレクターズ・ノート『恋人』/王明台監督;ディレクターズ・ノート『非婚という名の家』/ミッキー・チェン監督 ほか)
[日販商品データベースより]韓流の源流(「栄華の萌芽―90年代の韓国映画」(文/ダーシー・パケット))
新作パノラマ(マレーシア映画の現在「マレーシア版バベルの塔―何枚もの舌を持つ映画」(文/マギー・リー);『マンデー・モーニング・グローリー』/ウー・ミンジン監督インタビュー;『ゴールと口紅』/ベルナール・チャウリー監督インタビュー ほか)
アジア映画の「今」を多角的に紹介する、東京国際映画祭の注目の部門「アジアの風」。単なる作品紹介の域に止まらぬ、世界へのアジア映画の情報発信拠点となることを目指して編集されたカタログ。