この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 最短ルートで迷子にならない!理工系の英語論文執筆講座
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2019年10月発売】
- 理工系なら必ず知っておきたい英語論文を読みこなす技術
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2016年03月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2019年10月発売】
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2016年03月発売】
[BOOKデータベースより]
ベストセラー『SEの持つべき思想』の著者が、多くの失敗事例を元に、SEと発注者が持つべき「心得」を説く。
第1章 SEの世界には「トホホな話」がいっぱい(「システム」という言葉は誤解のもと;システム発注側と開発側との終わりなき攻防 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 システム開発の第一歩は見積りをめぐる攻防戦(欲しいシステムの姿を、発注側と受注側で描き出す;提案書と見積りは狐と狸の化かし合い ほか)
第3章 システム開発におけるSEのキモはこれだ!(システムの輪郭を形作る要件定義;システムの全貌を明らかにする設計書 ほか)
第4章 コーディング終了から始まる長い戦い(「開発」にはテストも含まれている;各種資料も立派な納品物 ほか)
第5章 「トホホな話」に泣かないためのマネジメント(プレゼンテーション力を身につける;第一の原則「相手の知りたいことを伝える」 ほか)
ベストセラー「SEの持つべき思想」の著者が、多くの失敗事例を元に、SEと発注者が持つべき心得を説く。本書で紹介する話は全て実話。システム開発をスムーズに進めるコツが満載。