- おひさまようちえんのひみつのともだち
-
- 価格
- 1,210円(本体1,100円+税)
- 発行年月
- 2005年05月
- 判型
- A4
- ISBN
- 9784591086179
[BOOKデータベースより]
「いま、ライオンがとおった」りこが、やまぐみのみんなとかくれんぼをしていると、かずくんがさけびました。おひさまようちえんには、ほんとうにどうぶつがいるのでしょうか…。ひとりぼっちのりこのまえにあらわれたのは…だいすきなゾウ。きっとそばにいてくれる。わたしだけのふしぎなともだち。
[日販商品データベースより]「今、ライオンが通った」かくれんぼをしていると、かずくんが叫んだ。おひさま幼稚園には、本当に動物がいるのだろうか。そんなある日、ひとりぼっちのりこの前に大好きなゾウが現れて…。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- さるのせんせいとへびのかんごしさん
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2026年01月発売】
- つきよの3びき
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2016年09月発売】
- キダマッチ先生! 4
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2020年02月発売】
- キダマッチ先生! 3
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2018年10月発売】
- キダマッチ先生! 2
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2018年02月発売】



























最近の孫は、玄関でパパのお迎えをじっと待っているのです。
パパがお迎えにくる日は、まだ時間になってなくても自分で玄関まで
這って行って、お座りしてパパがくるのを待っているのです。
なんだかとても不憫に思えて切なくなります。
「おひさまようちえんのひみつのともだち」の主人公のりこちゃんの
ように、ぞうさんが見えるのかも知れません。
一人で寂しい思いをしたりしていると思うとやっぱり切なくなってし
まいます。そうしてルールを覚えたり成長していくのだと思うと前向き
にもなれました。孫は母子通園なのでまだ、一人登園はしたことがない
のですが、木曜日の一人登園も経験させたくなりました。
色々な思いをして大きくなっていくと思いました。(押し寿司さん 60代・愛知県 )
【情報提供・絵本ナビ】