[BOOKデータベースより]
なやんだとき、いつもリンダのそばにいてくれるのは、モノクロ学園のなかまたち、そしてやさしいパパとママ。新作絵本。
[日販商品データベースより]パンダのリンダは、しまうまやバクのクラスメイトと楽しく過ごすモノクロ学園8年生。ちょっぴりコンプレックスを持ちながら、今日も悩んで成長中。Suicaのペンギンでおなじみ、さかざきちはるの新作絵本。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- えほんよんで どこへいきたい?
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2024年10月発売】
- なかよしちびゴジラ
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2019年05月発売】
- ペンギンのおかいもの
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2014年10月発売】
- ペンギンのゆうえんち
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2014年10月発売】
モノクロ学園に通うパンダのお話。
モノクロな動物というとパンダ、しまうまが思い浮かぶのですが、他にもけっこういるものですね。
パンダのリンダが友情や進路いろんなことに悩みます。共感できる年齢の子にいいかも。大人の私もちょっと懐かしかったです。私はリンダの親のように子供にいいアドバイスできるかなー?とちょっと親目線で読んでしまいました。(みちんさんさん 30代・愛知県 女の子3歳、女の子1歳)
【情報提供・絵本ナビ】