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- 倫理学研究 第35号
-
晃洋書房
関西倫理学会
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2005年04月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784771016545

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[BOOKデータベースより]
シンポジウム 総題 制度としての福祉(功利主義の福祉制度論;福祉現場から考える福祉の哲学;福祉概念の再構成―制度の手段的価値と内在的価値;ディスカッション要録)
依頼論文(内部告発とはどのような義務か)
公募論文(プラトン『プロタゴラス』における顔の比喩と金塊の比喩―「諸徳は完全に同一である」という説をめぐって;ヘーゲル「自然法」論文における「抑制」の概念;ミルの功利主義における正の理論―功利主義の諸形態を巡る議論から;ハイデガーにおける存在の許容としての「存在させること(Seinlassen)」;サルトルにおける贈与の問題)
サーヴェイ論文(戦争の論理と倫理―戦争倫理学概観)
書評