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[BOOKデータベースより]
村に来てから夏が好きになりました(盛夏;母の日の(てっせん) ほか)
[日販商品データベースより]ひとつよりふたつ、ひとりよりふたり(一月一日(かぶ);花のきらいな人なんか(はなにら) ほか)
新しい命一式、ありがとうございます(土の中の会話(下仁田ネギ);別れ(サンガイグサ) ほか)
悲しみも苦しみもあって、私が私になってゆく(微笑み(キンセンカ);声(アカシデ) ほか)
花の詩人・星野富弘全詩集の第2巻。クラブ活動指導中に頸髄を損傷し、首から下の運動機能を失った著者が、口に筆をくわえて書いた生きるエッセンス。解説は、俳人の黛まどか。