- 戦国自衛隊 新装版
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- 価格
- 398円(本体362円+税)
- 発行年月
- 2005年01月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784041375334
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ユーザーレビュー (5件、平均スコア:5)
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「おすすめ安土桃山(戦国)時代の本」レビューコメント
読んでいくうちに面白くて夢中になってしまって、最後のクライマックスまで引き込んでくれたので。(よし/男性/40代)
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「おすすめ安土桃山(戦国)時代の本」レビューコメント
今でこそありがちな発想だが、タイムスリップ戦国物の走りではないでしょうか?おもしろいです。(ことぶき/男性/50代)
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「おすすめ安土桃山(戦国)時代の本」レビューコメント
「もしも」を題材にSF小説の傑作です。(おっさん/男性/30代)
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「おすすめ安土桃山(戦国)時代の本」レビューコメント
SFやけど戦国もの。歴史小説が好きな人が読んでもおもしろいと思います。(eidi/男性/40代)
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「おすすめ安土桃山(戦国)時代の本」レビューコメント
あり得ないはなしだけど、ワクワクする(あやか/男性/20代)
[BOOKデータベースより]
日本海側で大演習を展開していた自衛隊を、突如“時震”が襲った。突風が渦を巻きあげた瞬間、彼らの姿は跡形もなく消えてしまったのだ。伊庭三尉を中心とする一団は、いつの間にか群雄が割拠する戦国時代にタイムスリップし、そこでのちに上杉謙信となる武将とめぐり逢う。“歴史”は、哨戒艇、装甲車、ヘリコプターなどの最新兵器を携えた彼らに、何をさせるつもりなのか。日本SF界に衝撃を与えた傑作が新装版で登場。