[BOOKデータベースより]
国籍のない、魔法の森の住人、コージズキン(鈴木康司さん)が、はじめてかいた絵入り物語は、ふりしきる雪の夜からはじまります。雪だるまと、雪のラッパ男につづいて、わたしたちもメリーといっしょに、雪の馬にまたがってでかけます。眠っているドラゴンや、雪の山や村をとびこえて、プレゼントンおじさんの住む村へ。深い、青い、雪の夜の中を―。
[日販商品データベースより]クリスマスの夜に歩き出した雪だるまの後を、メリーという女の子がこっそりつけて行き…。雪のラッパ男、雪の馬、雪の山や村など、スズキコージの素敵なイラストが楽しませてくれるクリスマスお薦めの本。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- エンソくんきしゃにのる
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2013年05月発売】
- きゅうりさんあぶないよ
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【1998年11月発売】
- かさぶたってどんなぶた
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2007年09月発売】
- はらぺこねこ
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2007年10月発売】
- ポチャッポチョッイソップ
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2022年01月発売】


























こんな本を子どもの時に読みたかったです。
実は私は、いい大人なのに、いまだにサンタクロースの存在を信じているのです。
もちろん、いないって分かっていますが。。
これまた、いい大人になってから「となりのトトロ」を観たのですが、
本気でねこバスに乗りたいと思ってしまいました。
わが子にも、ファンタジーの世界を大切にしてもらいたいです。
信じることは悪いことではないと思っています。
この本は挿絵と文章がとてもマッチしていて、絵本と児童書の間と言った感じです。
ぜひ子どもたちに読んでもらいたいです。
(おるがんさん 40代・高知県 女の子13歳、男の子11歳)
【情報提供・絵本ナビ】