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[BOOKデータベースより]
序章 「レポートは採点できない」をめぐって(人間的な思考とは何か;「学び」をエピソードとして描く)
第1章 「汗をかいた量」という“ものさし”の誕生(認知心理学の効用と限界;レポート・論文はなぜ重視されるようになったか ほか)
第2章 よい汗をかくには、よい課題が要る(学校内の「ものさし」と世の中の「ものさし」;「汗をかくこと」すなわち「説明すること」 ほか)
第3章 知的に「汗をかく」とは、どういうことか(「教科」編成の元祖アリストテレス;ソクラテスと思考の「深さ」 ほか)