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[BOOKデータベースより]
恐怖のミイラ、生血を吸う女からドラキュラ、白い肌に狂う鞭まで。世界最先端の映像を作りつづける黒沢清の原点は、“恐怖”を体現した映画の数かずだった。稀代のホラー・マニアにして実作者である二人が、世界の怪奇/恐怖映画の「技術」と「心」を細部まで語り尽くし、映画そのものの神髄へと肉薄する。
序章 それは恐怖のミイラから始まった
[日販商品データベースより]1 『生血を吸う女』と運命の機械
2 吸血鬼ドラキュラと六〇年代ハマー・フィルムの盛衰
3 マリオ・バーヴァとヨーロッパ怪奇の神髄
4 トビー・フーパーと生から死への緩やかな移行
5 アメリカン・ホラーの知恵と勇気
終章 恐怖の星の下に生まれて
黒沢清の原点は、「恐怖」を体現した映画の数々だった。稀代のホラー・マニアにして実作者であるふたりが、世界の怪奇/恐怖映画の「技術」と「心」を細部まで語り尽くし、映画そのものの神髄へと肉薄する。