- プロレス社長の馬鹿力
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十人十色のインディー経営哲学
Bloody fighting books
エンターブレイン KADOKAWAエンターブレイン
ターザン山本- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2002年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784757711471
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[BOOKデータベースより]
プロレス不況を生き抜く経営者の大金言満載。
みちのくプロレス社長 ザ・グレート・サスケ―「ヤバイぞ!みちのくプロレス」っていうそこを改革したいなって
[日販商品データベースより]KAIENTAI‐DOJO社長 TAKAみちのく―日本では選手を抱えて生活を保証しますよね。でも、ウチではそういうことを一切しません!
闘龍門JAPAN社長 岡村隆志―最後の最後は一軒一軒飛び込んで売れるまで帰らないという腹を持っとったらいいんです
LLPW社長 風間ルミ―ダラダラ続けるくらいならダメな時はスパッと切るという覚悟はありますから
Jd’元・代表 卯木基雄―プロレスラーが持つ固定観念やプライドなんて本当はいらないんですよね
アルシオン社長 小川宏―宿命という意味では女子プロレスを継ぐのは俺しかいないんですよ
全日本女子プロレス会長 松永高司―俺が死んだら、みんな路頭に迷うんじゃないかって思うんだよね
IWA JAPAN社長 浅野起州―「できない」と「ダメです」という言葉は僕の辞書にはないんです
大日本プロレス社長 グレート小鹿―「小鹿ここに在り!」っていう部分を見せなきゃ死んでも死にきれないから
ZERO‐ONE社長 橋本真也―一回ケツを割った以上、自分でやっていかないと自分がやられちゃうから
非常に厳しい状況にあるプロレス業界。本書では、その中を生き抜いている、プロレスの深みにハマッたプロレス団体の社長たち10人が奮戦激白。十人十色の経営者の大金言が満載の1冊。