- PKIと電子社会のセキュリティ
-
共立出版
青木隆一 稲田龍 村井純
- 価格
- 3,630円(本体3,300円+税)
- 発行年月
- 2001年10月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784320120280

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[BOOKデータベースより]
本書は、電子社会におけるPKI(Public Key Infrastructure)の概念と役割を著したものである。公開鍵暗号方式を出発点として、PKIの各機能を成立させている概念、PKIの役割、PKIの限界を著した。単にPKIの規約を解説するのではなく、PKIという標準規約の裏側に隠れたモデルを明らかにする。
1 電子社会のセキュリティ
[日販商品データベースより]2 暗号技術の能力
3 セキュリティの基礎モデル
4 セキュリティインフラストラクチャ
5 PKI
6 PKIの応用
7 規約
8 電子署名法
9 実際の公開鍵認証機関の配置
10 PKIの課題
本書は、現代の電子社会でのセキュリティおよび暗号について解説し、さらにPKIについてと、その法律・省令についても解説。