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[BOOKデータベースより]
本巻には、井伏鱒二の対談四十七篇(司会・進行を置いたものも、初出での扱いに従って対談に含めた)の内、一九七四(昭和四十九)年一月以後に発表された対談十七篇、および、出席者やその内容などで特に意義あると思われる鼎談・インタビューなど七篇を収録した。
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昭和初期の作家たち(安岡章太郎)〔ほか〕
井伏鱒二は文学のみならず豊かに生きる達人であり、長い人生経験による含蓄のある会話は読者を魅了する。文学・釣・味など各界の達人との対話を収録する。下巻は1975年から1990年までを収める。