[BOOKデータベースより]
ようせいが、もりのおくでみつけた「おひさまのたまご」は、まるくて、おおきくてだいだいいろ。わたりどりが「これはオレンジといっておひさまとなかよしのくだものだ」とおしえてくれました。もりのなかまたちと、オレンジのジュースをのんでいると、いやしんぼのカラスがやってきて…。北欧で生まれ、世界中の人々に愛されているロングセラー絵本。
[日販商品データベースより]妖精が森の奥で見つけた「おひさまのたまご」は、丸くて大きくてだいだい色。渡り鳥が「これはオレンジといっておひさまと仲良しの果物だ」と教えてくれた…。世界中で愛されているロングセラー絵本。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- なつのおそろいをつくりに
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2024年05月発売】
- キツネザルのあったかいセーター
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2024年01月発売】
- おりこうなアニカ
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【1985年05月発売】
- どんぐりぼうやのぼうけん
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2018年10月発売】
- ラッセのにわで
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2001年07月発売】
男の子が森で落としたオレンジを妖精が見つけ、おひさまのたまごだと勘違いするお話。オレンジにストロー(クサの茎)を刺して飲むのをみて、娘も自分も飲みたいといっていました。絵も素敵でおすすめ。(えみりん12さん 30代・東京都 女の子3歳)
【情報提供・絵本ナビ】