- 嫁と姑
-
- 価格
- 836円(本体760円+税)
- 発行年月
- 2001年01月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784004307112
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[BOOKデータベースより]
「秋茄子は嫁に食わすな」「姑と嫁の仲の良いのは物怪の不思議」―昔から嫁姑をめぐる諺には事欠かない。諺や語録、対談・講演録を通じて、嫁姑のこれまでとこれからを語り、賢いつきあい方を考える。『夫と妻』『親と子』に続き、家族のかたちを考える三部作の完結編。読者のリクエストに応えて、ご存じ、六輔辻説法はいよいよ快調。
1 いままで―「苛びられはじかれ睨められ」
2 どうして―「嫁の留守は姑の正月」
3 たとえば―「褒めればだんだんよくなります」
4 いまは―「姑がいなかったら別れてるわね」
5 これから―「ちがうというのがあたりまえ」