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[BOOKデータベースより]
本書は第1版が発行されてから、実に27年の歳月を経て今日に至った。今回の見直しにおいて、在来構法の木質構造の工法の理解を深めるという編集方針にはまったく変わりがない。したがって、構造の部位の分類は旧書同様であり、各部位の要点を“設計のポイント”と“各部の説明”によって解説している。ちなみに部位は、「基礎」「床」「軸組」「小屋」に分けられている。また、今回、在来構法木造の延長にある木造3階建て住宅の軸組を一部取り上げている。
「木造建築とその構造」
[日販商品データベースより]実例
標準例
基礎
床
軸組
小屋
矩計(基礎+床+軸組+小屋)
木造住宅の設計をする際の、適切で基本的な指導書として今なお読まれ続ける書を、基準の改正に伴う全面的な改訂を施し新訂2版とした。