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[BOOKデータベースより]
まさしく“プロレス禁断の書”がこれである。日本プロレス史上、最も熾烈なライバル関係は、ジャイアント馬場とアントニオ猪木である。しかし、プロレスをファンに送り届けてきたプロレスマスコミにも、それを超越するような壮絶なライバル関係があった。『週刊ゴング』竹内宏介と『週刊プロレス』山本隆司である。日本プロレス史におけるもうひとつの戦争物語。お互いに交わることの無かった二人が、それぞれの思いで当時の事件を振り返った。まさしく“プロレス禁断の書”…それがこの『プロレス雑誌大戦争!』である。
第1章 私がファンだった時代…そして、この業界へ
第2章 週刊誌以前…月刊誌時代における攻防戦
第3章 月刊から週刊へ。雑誌戦争の本格的幕開け
第4章 『週ゴン』の逆襲と全日本&ジャパン・プロ連合の『週プロ』取材拒否事件
第5章 新団体SWSの興亡と天下分け目の合戦
第6章 『夢の懸け橋』開催をめぐる史上最大の決戦
最終章 21世紀に向けて…プロレスとマスコミの近未来を占う