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[BOOKデータベースより]
邪馬台国はどこにあったか。女王卑弥呼が使者を送った魏国の紀年鏡や、三角縁神獣鏡が発見され話題を呼んだ高槻市の安満宮山古墳。その出土鏡や時代背景を多彩な角度から検討し、考古学・歴史学の両面から倭国の実像に迫る。
基調報告(安満宮山古墳と「銅鏡百枚」;邪馬台国から倭政権へ;邪馬台国時代の社会―考古学研究の現状を語る ほか)
シンポジウム(検証邪馬台国 安満宮山古墳をめぐって)
付論(青龍三年鏡と顔氏の鏡作り;「魏志倭人伝」という文献史料)