- 金正日(キムジョンイル)最後の選択
-
その日、“核”が日本だけを襲う
Non book 407
- 価格
- 933円(本体848円+税)
- 発行年月
- 1999年09月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784396104078
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 済州島四・三事件を生きぬいて
-
価格:1,257円(本体1,143円+税)
【2010年11月発売】
- パレスチナ問題
-
価格:6,930円(本体6,300円+税)
【2004年02月発売】
[BOOKデータベースより]
なぜ日本が、北朝鮮崩壊の「道連れ」に選ばれるのか!?金正日が死してもなお、永遠に称賛されるべく画策する「恐るべき戦術」の全貌。
1章 北朝鮮の核ミサイルが日本に向けて発射される日
2章 なぜ、アメリカは北朝鮮に対して、かくも弱腰なのか?
3章 金正日は、政権が破滅するとき、日本を道連れにする
4章 奇妙で“いびつ”な二つの国、北朝鮮と日本
5章 保護ボケ国家・日本の「戦えない軍隊」
6章 内外で危機高まる中国が、アジアを危険にさらす
7章 盟友・台湾を守れずして、日本の安全も正義もなし
8章 傲慢にして無礼な国に、なぜ謝り続けるのか?
9章 自ら起つ以外、自らを守る道なし