- 大阪市立大学文学部創立五十周年記念国語国文学論集
-
和泉書院
大阪市立大学文学部創立五十周年記念国語国文学論集編集委員会- 価格
- 24,200円(本体22,000円+税)
- 発行年月
- 1999年06月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784870889811
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- SFが読みたい! 2026年版
-
価格:1,386円(本体1,260円+税)
【2026年02月発売】
- 笑いあり、しみじみありシルバー川柳 いまが幸せ編
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2026年02月発売】
- 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す 12
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年01月発売】
- このミステリーがすごい! 2026年版
-
価格:900円(本体818円+税)
【2025年12月発売】
- さようなら運命の人。二日前でまた会いましょう。
-
価格:836円(本体760円+税)
【2026年01月発売】





























[BOOKデータベースより]
随使裴世清の周辺―付、裴鴻墓誌のこと
天智朝の詩と歌と―文芸史の一定点
古今集の歌語と本文―「たたる・たてる」「あとらふ・あつらふ」「うらぶる・うらびる」
おさな子の死―土佐日記の幼児を悼む記述に関する考察
新撰和歌の恋歌
源氏物語の段落構成と「そ」系の指示語―「そのころ」「その年」「その日」「その夜」をめぐって
「いどみあらそふ心」私按―枕草子と源氏物語
和泉日記の構成原理
『和漢朗詠集』帝王・親王・丞相部の所収和歌をめぐって―『古今集』序、同序古注(公任注)とのかかわりを視野において
宇多源氏資通―歌人源頼実像が照射するもの〔ほか〕