この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 縄文の思考
-
価格:924円(本体840円+税)
【2008年04月発売】
- 縄文文化が日本人の未来を拓く
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2018年04月発売】
- 縄文時代の食と住まい
-
価格:4,400円(本体4,000円+税)
【2016年03月発売】
- 縄紋時代の実年代講座
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2019年05月発売】
- 弥生文化の起源と東アジア金属器文化
-
価格:12,100円(本体11,000円+税)
【2019年03月発売】
[BOOKデータベースより]
発掘・発見の連続で、急進展をみせる縄文人をとりまいた世界。積極的に自然に手を加える一方で、みごとに自然と調和して生きた縄文人の素顔を、道具や構造物などを基に第一線の研究者が整理し、最新成果を提示する。発掘ニュース理解に不可欠の縄文キーワード約100語も、充実した内容で収録。図版・写真多数。
第1章 縄文文化研究の動向と展望
第2章 縄文スペクトラム―どこまでわかったか(環状集落から探る縄文社会の構造と進化;本当になかったのか縄文人の集団的戦い;墓制から読む縄文社会の階層化 ほか)
第3章 縄文キーワード―縄文文化を読み解く手引き