この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 「酔っぱらい」たちの日本近代
-
価格:1,034円(本体940円+税)
【2025年12月発売】
- 大衆の崩壊
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2026年04月発売】
- 独学合格AWS認定データエンジニアーアソシエイトテキスト&問題集
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2025年12月発売】
- いちばんやさしいワード&エクセル超入門
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2025年04月発売】
- 個人情報保護法コンメンタール 第2巻 第2版
-
価格:13,200円(本体12,000円+税)
【2026年05月発売】
























[BOOKデータベースより]
文化・コミュニケーション・権力の三つが交錯し、関連するところに拠り所を求め、新たな理論展開といくつかの事例分析を試みる。
1 政治コミュニケーション研究の再構成(政治権力論再考―多次元的権力論を中心に;政治コミュニケーション効果研究の展開;政治コミュニケーション研究の視座転換)
2 社会運動とマス・コミュニケーション(「資源」としてのマス・メディアと世論;市民運動とマス・メディア―南アルプス・スーパー林道建設反対運動を一事例として;住民運動と潜在的世論―玉川上水保存運動を一事例として)
3 コミュニケーションと政策文化(多次元的権力論と政策文化;社会紛争とコミュニケーション―リゾート開発をめぐるメディア言説;政治コミュニケーション研究の課題―近代日本社会を対象として)