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[BOOKデータベースより]
「構造主義」を越えて「運動」へ、意味と無意味の境界へと向かう批評。アルトー、ランボー。ベーコン、ゴッホ。ニジンスキー、土方巽。小林秀雄、吉本隆明。ゴダール、ヴェンダース。ブランショ、ドゥルーズ…あらゆるテクストと共振し、生の流れそのものに触れようとする「強度」のエクリチュール。
1 言語―可能性としての詩学
2 身体―アルトーの旅
3 都市―差異の増殖
4 文学―小林秀雄の実験
5 美術―線の闘争
6 舞踏―奇妙なポトラッチ
7 強度―力へと開かれる絵画
8 境界―三つの物語