この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- Web開発者のための[入門]Cloudflare Workers
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2026年02月発売】
- 媽祖
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2025年11月発売】
- 今と未来がわかる データサイエンス
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2025年09月発売】
- 先読み!IT×ビジネス講座 量子コンピューター
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2023年08月発売】
- 法の歴史大図鑑
-
価格:5,478円(本体4,980円+税)
【2024年10月発売】
















![Web開発者のための[入門]Cloudflare Workers](/img/goods/book/S/29/715/438.jpg)












[BOOKデータベースより]
戦後五十年。風化する歴史の記憶を喚び醒まし、昭和の文学者たちの旧植民地・占領地での足跡をたどって、「日本語教育」のながれを追い、戦中から現在まで連綿と続く「言語帝国主義」の系譜を浮き彫りにした、力作長篇評論。
第1章 占領と委任統治―南洋群島
第2章 どろみちのよいどれ―台湾
第3章 「まなべ!つかへ!日本語を!」―シンガポール
第4章 南方派遣“日本語”部隊―南方
第5章 「国語」への道―朝鮮
第6章 ワタクシドモハ マンシウノ コドモデス―満洲
第7章 “亡びゆくもの”の言葉―北海道・樺太
第8章 福田恒存の日本語・時枝誠記の国語
終章 「国際化」時代の日本語