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[BOOKデータベースより]
母親へのカミング・アウトのいきおいのままに、二人はつっ走り、伊藤宅をリフォームし、竜太が引っ越してくる。ところが、予想もしなかった事態がつぎつぎと竜太を襲う。それになかなか気づかぬ伊藤悟。竜太のなかにたまりゆくストレス。楽しかったはずの共同生活が。
1章 愛情ノート―ぼくらの恋のはじまり
[日販商品データベースより]2章 生活ノート―ぼくらの暮らしづくり
3章 同性愛者ノート―ぼくらのさがしている幸福
いっしょに住みはじめた「男ふたり暮らし」の2人。同居する母親や、パートナーの生活「無能」ぶりにストレスがたまり大ゲンカの日々。でも、とことんぶつかりあい、話しあい、暮らしあい、愛しあって見えてきた自分。これは体当たり「人間関係論」だ。