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- 万葉難訓歌の解読
-
「新用字法」の提唱を中心に
和泉選書 76
和泉書院
永井津記夫
- 価格
- 3,300円(本体3,000円+税)
- 発行年月
- 1992年12月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784870885868


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[BOOKデータベースより]
“新”用字法による最高の結論。万葉難訓歌が今、解明される。
1 「留火」は「あかぼし」である
2 万葉の「東野炎〜」歌は賀茂真淵の訓で正しいか
3 莫囂円隣の歌の訓について
4 「智男雲」と「〓@61A7」について
5 万葉の「鳥翔成」と「磨待無」について
6 万葉の「入日(伊理比)弥之」(15番)の用法
7 万葉の「行年」と「巳具耳矣…」の訓
8 万葉の用字法及び「略訓仮名」と難訓歌