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[BOOKデータベースより]
序章 なぜ、“アメリカのパレスチナ人”か
“同じ人間”を愛する―エミリーの証言
民衆蜂起―占領地からの証言
民衆蜂起がイスラエルに与えた衝撃
ブルックリンのパレスチナ人
在米パレスチナの二世たち
アメリカとパレスチナの狭間で
二世のアイデンティティー―シリア人女性・モナの証言
「パレスチナ救援協会(PAS)」の晩餐会
アメリカで学ぶパレスチナ人学生
ベイルート虐殺を生き抜いた兄弟
パレスチナ人の“喪失感”
18年後の帰郷―在米パレスチナ人画家カマール・ボラータ
望郷三様
イスラエルによる妨害
「パレスチナ系アメリカ人反差別委員会」への圧力
「パレスチナ系アメリカ人協会」の活動
パレスチナ人はなぜアメリカへ?―ある知識人の解説
世論はなぜ政策に反映されないのか
ラマラ連盟の全米大会
ブルックリンのあるパレスチナ一家
イラク侵攻に対するパレスチナ人社会の反応
湾岸戦争とパレスチナ人
湾岸戦争の影―パレスチナ人へのいやがらせと暴行
在米アラブ人社会への波紋