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[BOOKデータベースより]
体から余分な力は抜いて、そう、ラッコみたいになれるといい。劇作家・北村想の“ぬくもり”エッセイ集。
第1章 仕事場のランプ(ラッコの耳を噛む;自称“吉野家”作家;映画はやめられない;仕事場のランプ ほか)
第2章 ひろっぱ(ちょっと一言;電話の作法;お金が目にしみる;寿命のはなし ほか)
第3章 南の島に星が降る(飛び切りの人、怪人二十面相;『セロ弾きのゴーシュ』と重力;自分の時間;劇団『青い鳥』のこと ほか)
第4章 何もしないほうがよい(若い日の私;動物園から檻のなくなる日;詩人のアリバイ―チェスタトンのブラウン神父 ほか)