この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 近藤幸夫美術論集
-
価格:5,500円(本体5,000円+税)
【2019年12月発売】
- あっけなく明快な絵画と彫刻、続いているわからない絵画と彫刻
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2023年03月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:5,500円(本体5,000円+税)
【2019年12月発売】
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2023年03月発売】
[BOOKデータベースより]
ソーホー地区での28年間に及ぶ作家生活を語り、60年代から今日への美術の流れを編年的に整理。最重要情報と写真を満載した私の〈現代美術史〉。ポップ・アートからネオ・ジオへの流れ。
60年代の新旧交替劇
「ポップアートの中のゴッホ展」
ソーホーに移る
ソーホー地区・秋の美術界
ロフトの改装工事
美術学校での制作
イサム・ノグチの場合
ハンギング・スカルプチュアー
ニューヨークからの日本を見れば
ジャズ・スポットで―
エリック・ドルフィ、そしてオーネット・コールマン
ニューヨークの「スーパー・リアリズム」
ホイットニー・ビエンナーレ・1973
アメリカのドローイング’63〜’73年展
日本人作家達の試みと死
「アバンギャルド」から「ドラッグ・カルチャー」へ
マーラー・ブームと無国籍的マーラ
時代を先取りした日本の音楽家―小沢と武満