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[日販商品データベースより]
アイヌの精神性を問いつづけてきた女性の一生、その後の歩みを増補し、待望の新版!
差別と貧しさの中でも、北の大地の自然に囲まれ豊かな時を過ごした少女時代をへて、「勉強したい」と20歳で中学入学。上京し、物質文明の中での懊悩から詩作を始め、1972年『朝日新聞』投稿「ウタリたちよ、手をつなごう」が大反響。63歳で“古布絵”というオリジナルな表現を発見した女性の自伝は、大好評を博し、出版後、さまざまなメディアから取材が相次いだ。そして今、88歳にして北海道に戻ってからの思いを増補し、待望の新版に!