- 樹木医学講座 2
-
樹木の生物被害
海青社
樹木医学会
- 価格
- 5,280円(本体4,800円+税)
- 発行年月
- 2026年01月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784860994334

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[BOOKデータベースより]
第1部 マツ材線虫病研究のこれまでとこれから(マツ材線虫病研究の現状を考えるためのいくつかの視点(中村克典);マツノマダラカミキリの生活史と大量捕獲の試み(江崎功二郎) ほか)
[日販商品データベースより]第2部 外来生物による被害(サクラ・ウメ・モモ等バラ科樹木を加害するクビアカツヤカミキリAromia bungiiの侵入とその防除法(加賀谷悦子);ヒアリ―日常生活を侵食する赤色の脅威―(坂本洋典) ほか)
第3部 ウメ輪紋ウイルス(PPV)の侵入(総論 PPVの早期根絶に向けて(難波成任);日本に発生したPPVの特性とその診断(前島健作・根津修・姫野未紗子・濱本宏・難波成任) ほか)
第4部 樹木の獣害(防除対象としてのニホンジカ(大場孝裕);ニホンカモシカの生態的特徴とその保護管理(岸元良輔) ほか)
シリーズ執筆者120名、学会の総力を結集! 本第2巻は外来生物の被害をはじめ、現在でも各地で甚大な被害を及ぼしているマツ枯れの研究の現状やウメ輪紋病の侵入など、病虫獣害に関連する課題を広く取り上げた内容となっています。