この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 恋の行方は謎絡み
-
価格:869円(本体790円+税)
【2026年02月発売】
- きっと君は泣く 改版
-
価格:1,056円(本体960円+税)
【2026年01月発売】
- 花屋さんが夢見ることには
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年01月発売】
- 花屋さんが言うことには
-
価格:869円(本体790円+税)
【2024年03月発売】
- 悪事も欲事も千里を走る
-
価格:814円(本体740円+税)
【2026年01月発売】


























[BOOKデータベースより]
性同一性障害に苦しんだ著者の選択は、男として生きることだった…。オナベのショーパブ(東京・恵比寿)の店長として活躍中の著者が、赤裸々に綴った、幼い頃、学生時代、仕事、恋、結婚、離婚、そして新たな恋との出会いとは…。
1 おいたち(幼いころから…;性的めざめ;心と身体の葛藤 ほか)
2 ニューボーイとして生きる(オナベの“チュウタ”誕生;ホルモン注射で身体も男に;さよなら、おっぱい ほか)
3 ショーパブのオーナーとして(オナベのショーパブオープン;生き方は千差万別;オナベのショーパブ繁盛記)