[BOOKデータベースより]
本書は、生物学を専攻しようとして大学へ入った1年生と、生物学を学ぶとはどういうことかを一緒に考えようとした講義風景の記録である。
生きているとはどういうことか
生を演出する物質
生命体の構成単位:細胞
細胞の増殖
多細胞体の構成
エネルギー代謝:異化
有機物の合成:光合成
親から子への生命の伝達
多細胞の個体の維持と制御
集団の構成と維持〔ほか〕
本書は、従来の教科書とは異なり、対話形式による実際の講義風景なども盛り込んで、大学での学習の転換をはかるよう試みた。わかりやすく解説を施し、学部初年度用の生物学の入門書としてぴったりの1冊。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 最新版街でよく見かける雑草や野草がよーくわかる本 第2版
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2026年05月発売】
- おいしく食べられる 身近な野草・雑草図鑑
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年08月発売】
- プラントウェルフェア
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2026年03月発売】
- 新散歩の樹木図鑑
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2025年04月発売】
- かんさつの眼をつくる 身近な植物ふしぎ発見図鑑
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年03月発売】


























