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- ぼくが眠って考えたこと
-
エクスナレッジ
藤原智美
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2005年07月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784767804330


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[BOOKデータベースより]
「不眠者の時代」の寝床めぐり。うたた寝から熟眠まで、芥川賞作家の体験ルポルタージュ。
1 空間の体験―広がる眠りの「場」(遍在化する「眠り」を訪ねて;スイートルーム―見せるためのベッドメイク;イギリスの民宿―ベッドが主役の宿らしい宿;カプセルホテル―日本だけの眠りの装置;コンサートホール―睡眠のための音楽会 ほか)
[日販商品データベースより]2 空間の考察―かわる眠りの「意味」(夢と睡眠;不眠の時代;浮遊する眠りの空間)
「不眠者の時代」の寝床めぐり。うたた寝から熟眠まで、芥川賞作家のルポルタージュ。「エクスナレッジ・ホーム」で連載の体験記と、現代人と睡眠空間にまつわる現象について考えた書き下ろしエッセイを収録。