- 数学はいつも苦手だった
-
In Mathe war ich immer schlecht.
- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2004年10月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784535783027
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 目指せ!合格 統計検定2級
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2026年08月発売】
- 見てわかる 数学入門ショートストーリー200
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2024年01月発売】
- 特異点入門 改訂版
-
価格:5,280円(本体4,800円+税)
【2020年01月発売】
- クライン:19世紀の数学
-
価格:9,680円(本体8,800円+税)
【1995年09月発売】
- 統計分析のここが知りたい
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2005年09月発売】



























[BOOKデータベースより]
数学とはなに?まだ研究することがあるの?なんの役に立つの?数学者ってどんな人?どんなことに興味を持つの?どんなことに無関心なの?数学にまつわるさまざまな難問・奇問・疑問にお答えする。
数学とはなにか―この説明しにくいもの(数学とはなにか;ダビデとゴリアテ―数学の「定理」とはなにか ほか)
[日販商品データベースより]外から見る数学―慎重に物事に近付こう(数学はいくつあるの?;タクシーでオーバーヴォルファッハへ ほか)
数学をしよう―だいじょうぶ(問題いろいろ、難問、珍問;数学者が知らないこと、できないこと ほか)
数学者―彼等は人々にとってなんなのか?(数学者の数学;非数学者の数学 ほか)
応用数学―なぜどのように?(数学が何の役に立つの?;なぜよりによって数学を応用? ほか)
数学とは何か。まだ研究することがあるのか。数学者はどんな人なのか。数学にまつわる様々な難問・奇問・疑問に答える。数学への偏見を取り除き、数学を好きになってもらいたいと願う著者の熱い思いが伝わる本。