この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 財務省とマスコミに騙されない経済数字の読み方
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年05月発売】
- 日本経済を診る
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2026年04月発売】
- これからの日本の論点 2026
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2025年10月発売】
- 日本の「老後」の正体
-
価格:880円(本体800円+税)
【2019年03月発売】
- 経済オンチでもわかる!日本を好景気にするこれだけの提言
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2023年06月発売】

ユーザーレビュー (1件、平均スコア:5)
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
-
ほんらぶキャンペーン




-
「3 SPECIAL BOOKS」レビューコメント
なるほど!


























[BOOKデータベースより]
第1章 デフレも失業も解決するたったひとつの方法(なぜ欧米では中央銀行が雇用の責任を負うのか;中央銀行の金融政策で雇用は増える ほか)
[日販商品データベースより]第2章 放置され続けている超円高、蝕まれる日本(日本を空洞化させる史上空前の長期円高;日本のエクセレントカンパニーを潰す円高 ほか)
第3章 日銀の無策が日本をさらなる不幸に陥れる(デフレと円高を傍観する政府の大罪;日本の通貨供給量の伸び率は世界最低 ほか)
第4章 たった60兆円でこの不況はあっという間に終わる(世界初のインフレターゲットはスウェーデン国立銀行;日本以外の国はすべて導入済みという事実 ほか)
第5章 財務官僚のコントロール下にある日本の「お金」(世界の中央銀行をあきれさせた日銀の失策;感情論で国の金融政策を決めていないか ほか)
デフレ・円高を誘導している日本銀行、とにかく増税し続けたい財務省…。世の中のお金のしくみをわかりやすく解説し、政府と日本銀行がいかにして不況を放置しているか、どうすれば不況を脱せられるのかを伝える。