この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- おでん屋春子婆さんの偏屈異世界珍道中 1
-
価格:880円(本体800円+税)
【2026年04月発売】
- ジャキーン!
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年09月発売】
- この縁談は解釈違いです! 〜レンタル騎士様は推しの没落令嬢とモラハラ婚約者を破談させたい〜 2
-
価格:968円(本体880円+税)
【2026年04月発売】
- チェイサーゲーム 11
-
価格:792円(本体720円+税)
【2024年09月発売】
- チェイサーゲーム 14
-
価格:825円(本体750円+税)
【2026年02月発売】
























[日販商品データベースより]
「コミュニケーション能力が不足したら何だって言うんですか」
新堂龍也はインターシップで研修にきた黒田が周囲とコミュニケーションを取らず、自分の作業域しか見ることができないことを気にする。ゲーム制作とコミュニケーションの関係性を黒田に教えようとするが、なかなか伝わらず悪戦苦闘。そしてついに、研修最終日を迎えてしまう。果たして、黒田はゲームクリエイターの仕事をどう思うのだろうか。
「俺は――
絶対にゲームクリエイターに……」
また、第一部の終わりとして、いままでゲーム業界があまり触れてこようとしなかった、“エンターテインメント”と“自主規制”をテーマにした、重くリアルなエピソードも展開される。
その他、単行本だけの描き下ろしエピソードとして、龍也の同僚たちの休日を描いた漫画や、原作者によるコラムなども収録。