この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 虫は人の鏡
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2020年12月発売】
- 不思議の虫ナナフシ
-
価格:3,190円(本体2,900円+税)
【2024年05月発売】
- ダマして生きのびる虫の擬態
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2022年06月発売】
- 世界で一番美しい蝶図鑑
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2022年03月発売】
- 甲虫カタチ観察図鑑
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2013年06月発売】
























[BOOKデータベースより]
第1部 虫の目で世界を眺めて(人はなぜ虫を集めるのか;「種」や「属」は存在するのか;進化論者たち;発生遺伝子と遺伝率;種の分布と分化の関係性)
[日販商品データベースより]第2部 生き物たちのつどう社会(人為的な生態系;文化と地形;「お国のため」と「愛国心」;日本人と森;世界と日本―大気、海洋資源、森林;進化と進歩;生物は遺伝子の「乗り物」なのか?;生物学は情報学だ)
虫を集めることの面白さをわからない人は、人生の大きな損をしているとしか思えない。「なぜ虫を集めるのか」をテーマの1つに、生物学について繰り広げられる、養老孟司と河野和男の対談集。コラムも充実。