- 目から脳に抜ける話
-
対談
ちくま文庫 よ6ー5
- 価格
- 770円(本体700円+税)
- 発行年月
- 2000年12月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784480036056
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ぼけていく私
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年04月発売】
- 三島由紀夫を誰も知らない
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2026年01月発売】
- 小泉八雲 日本の心
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年12月発売】
- 21世紀のための三島由紀夫入門
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2025年02月発売】
- 虚構内存在
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2013年02月発売】
























[BOOKデータベースより]
読みすすむにつれ脳についたウロコがハラリハラリと落ちていく。「形態と映像」「夢と臨死体験」「脳の時代と体の時代」「死の論理と生の意味」「脳化と未来」などなど…解剖学者と映像作家が内臓(ハラ)をわって徹底的に語り尽くす。
1 形態と映像
2 言語と映像
3 夢と臨死体験
4 進化と目的論
5 脳の時代と体の時代
6 見えないものの構造と頭の構造
7 死の論理と生の意味
8 マイノリティとマジョリティ
9 廃墟と死体
10 右と左
11 対称と無限
12 部分の反乱と全体
13 脳化と未来