- 名将の言葉
-
乱世を生き抜く101の奥義
新潮文庫 ほー22ー1
- 価格
- 539円(本体490円+税)
- 発行年月
- 2013年12月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784101280417
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- インテリジェンス関ヶ原
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2026年06月発売】
- 豊臣の兄弟
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年10月発売】
- 秀吉は秀頼が自分の子でないと知っていたのか 「家」と托卵でひもとく日本史
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年07月発売】
- なぜ秀吉は信長を呼び捨てにしたのか
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年09月発売】
- 戦国史のミカタ
-
価格:1,034円(本体940円+税)
【2025年05月発売】


























[BOOKデータベースより]
上杉謙信は「不覚をとらぬことが大事だ」と告げ、徳川家康は「リーダーこそ前に出て戦え」と説いた。伊達政宗は考え抜くことの大切さを語り、宮本武蔵は仏神にすがるなと言い放つ。歴史学者が、時代を創った男たちの言葉から後世に残すべきものを選び抜き、鋭く簡潔な解説を加えた。
第1章 勝つための奥義(徳川家康;蒲生氏郷;上杉謙信 ほか)
第2章 人を動かす法(毛利元就;蒲生氏郷;尼子経久 ほか)
第3章 己を鼓舞するとき(山中幸盛;徳川頼宣;畠山重忠 ほか)
第4章 信念―己の信じる道(本多忠勝;小堀遠州;井伊直政 ほか)