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[BOOKデータベースより]
常に、再生の希望はある。少年時代の引揚体験、自死への欲求、思いがけない病の宣告…。あえて、大河の流れに逆らうことを決意した、告白的人間論。
大河の流れに逆らって(午後の診察室;身体という相棒の記憶 ほか)
[日販商品データベースより]午前三時のモノローグ(〈孤独〉なんてないのかも;想像力は、幸福の特効薬 ほか)
中世のうたごえ(打ち続く内戦と旱魃のなかで;庶民の絶望もうたった今様 ほか)
人生の四季(「玄冬」は生命力が静かに燃える時期;生きる愁いは世界共通 ほか)
累計320万部のベストセラー『大河の一滴』から30年。93歳。五木寛之の人間論、最後の集大成。