- 日記が語る19世紀の横浜
-
関口日記と堤家文書
- 価格
- 2,828円(本体2,571円+税)
- 発行年月
- 1998年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784634520202
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[BOOKデータベースより]
本書は、江戸時代の後半から明治の初めにおける横浜とその周辺地を対象として、地域の歴史をさまざまな角度から明らかにしようとした論文集である。
第1部 「関口日記」の世界
第2部 古記録を読む―本陣日記・神奈川砂子・斎藤月岑日記
第3部 堤磯右衛門の見た開港と維新