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[BOOKデータベースより]
まずはあったかい飯をたらふく食う。守り、生き抜き、生き残る。『難儀でござる』の著者が描く戦国の世を静かに暮らすために戦った人々の姿。
[日販商品データベースより]生き残って、土と百姓を相手に静かに暮らしたい。それだけが望みだった国侍の右京亮は、尾張・美濃の争いで死闘の末、帰還した…。小説現代新人賞受賞の表題作をはじめ、戦国の世を生きた人々を描く短篇集。