この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- いちばんやさしい日商PC検定データ活用3級ズバリ合格BOOK 第2版
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2026年02月発売】
- いちばんやさしい日商PC検定文書作成3級ズバリ合格BOOK 第2版
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2026年02月発売】
- 個人情報保護法コンメンタール 第2巻 第2版
-
価格:13,200円(本体12,000円+税)
【2026年05月発売】



























[BOOKデータベースより]
「役に立つ外国語」から、「他者理解の想像力」へ―外国語教育はなぜ必要なのか?言語教育にたずさわる3名によるシンポジウムと、9名による識者の論考から考える。コミュニケーションのための外国語から、リベラルアーツとしての外国語に至るための第一歩。前著『21世紀のリベラルアーツ』につづく、「創造的リベラルアーツ」の第2弾。
1 シンポジウム リベラルアーツと外国語(鳥飼玖美子;小倉/紀蔵;ロバートキャンベル;司会・石井洋二郎)
[日販商品データベースより]2(リベラルアーツと語学教育と自由間接話法(阿部公彦);自由になるための外国語(佐藤嘉倫);記者にとっての外国語―自分と読者の社会を相対化する視点として(大野博人);言葉のネットワークを往復するということ(藤垣裕子);橋をかけるリベラルアーツ―他者と共に飛び立つための外国語(鈴木順子) ほか)
「役に立つ外国語」から、「他者理解の想像力」へ――
外国語教育はなぜ必要なのか? 言語教育にたずさわる3名によるシンポジウムと、9名による識者の論考から考える。コミュニケーションのための外国語から、リベラルアーツとしての外国語に至るための第一歩。前著『21世紀のリベラルアーツ』につづく、「創造的リベラルアーツ」の第2弾。